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吉田康弘 『究極のパス上達理論』 〜正確な「予測」と「判断」が行える選手を育成する12のヒント〜 [YY0001]

2013年01月23日

もしかめリフティングってどお?

今、息子の心をとらえて離さない・・・

それは、


本気(マジ)でやる昭和の遊び

けん玉


なのです。

たとえば・・・もしかめ。
知らない方のために参考youtube



必死で毎日練習してました。
膝でリズムとって、あっという間にできるようになりました。
ビビります。その、集中力。

せっかくもしかめ4番まで覚えたんだから
それで、リフティングでもやってみてはいかがでしょうか?
って、提案してやりたい。
その集中力、なぜか今はけん玉のみにしか発揮されないのね。

ちょっと計算したら、
もしかめ1番歌うと、32回のリフティングになることがわかりました。
4番までで128回。

けん玉とリフティング、どっちが早く4番まで行けるだろう?
ラベル:リフティング
posted by ピンキーママ at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月22日

足首剥離骨折ギプスが外れたらやったこと

昨年2回も剥離骨折してしまった息子。

今日は剥離骨折のためギプス装着し3週間後、ギプスが
外れたあとにやったこと(リハビリ内容)を紹介します。

息子の足首はもともとやわらかいほうで、柔軟しなくても
十分可動域が取れる、むしろ曲がりすぎなくらいでした。

初めて剥離骨折をするまで、怪我などしたことなく
「体が柔らかいから怪我をしにくいんだな〜」
なんて思っていました。のんきにも。
ただ、よく転ぶので、そこは気になっていましたが・・・・。
成長してバランス感覚がよくなってきたら自然に
転ぶ頻度は減るだろうと思っていました。超前向きでしょ、私。


ところが、思い切り足首を内反して転倒し、剥離骨折してしまいましたが
ギプスが取れた後のリハビリでいろんなことを教えてもらいました。
息子の足のバランスの悪さ。
足首が柔らかすぎる特性。
転倒しやすい条件があったようです、もともと。

そこで、息子のリハビリは、剥離骨折で弱った筋力を取り戻すことはもちろんですが、
同時に、ぐらぐらしてしまう足首を守るための運動が追加されました。
腓骨側の筋力を強化すること
丁寧にスポーツ整形で指導を受けました。

毎日行ったのは「たおるくしゃくしゃ」



右足左足両足と行い、今となってはかなりハイスピードでできるようになりました。

また、私の足を細くするために購入したゴムチューブを使い、
両足を閉じてぐるぐる巻いて、足先を外に広げる運動。
これ、結構疲れます。これもコツコツ毎日続けました。


もちょっとわかりやすい動画があったのでどうぞ!


そんなこんなで、2回目の剥離骨折後は2か月で復帰。
1回目の剥離骨折では、初期治療が不十分で、(捻挫と診断されてでサポーター固定のみ)
痛みが取れず、結局スポーツ整形に病院を変えて再治療したため、復帰まで3か月
かかりました。
初期治療がいかに大事か痛感しています。

練習に戻ってからがさらなるリハビリです。

今でも転ぶことはありますが頻度はとても少なくなった印象です。
転ぶたびにドキッとしちゃうんだけどね・・・。

posted by ピンキーママ at 05:00| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカーと怪我 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月21日

柏レイソルAA長生さんと練習試合

申し遅れましたが先週12日の練習試合の報告です。

柏レイソルAA長生さんとカネイ総合グランドにて
練習試合をさせていただきました。

8人制で勝ったり負けたり引き分けだったり・・
P1030270.JPG

わが子の●人抜き、とか、突破は見ることができませんでしたが
・・彼自信、自分なりの課題は見つけられたのだろうか?

寒い中走り続けるみんな、もうすぐの市大会に向けて
突っ走ってほしい!!

それにしても寒い1日でした。
ラベル:柏レイソル 長生
posted by ピンキーママ at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー練習試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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