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吉田康弘 『究極のパス上達理論』 〜正確な「予測」と「判断」が行える選手を育成する12のヒント〜 [YY0001]

2012年01月09日

はつけり

今日は2012年、サッカークラブの


  はつけりでした目

久々の練習にみんな張り切ってた!!
やっぱり、みんなでやるサッカー、楽しいんだね。


小学校に入る直前にSCに入って以来、こんなに長く休んだのは
初めて。

ありがたいことに、それだけ休みなく指導していただいているということなのですね。


お休み前に課された宿題の、縄跳び、ダッシュ10本、
とてもまじめにやっていたとは言えません。

唯一、欠かさずやっていたのは


ストレッチかな〜。


ストレッチというよりヨガに近いポーズとか、よろよろしてたのが
やってるうちにバランスとれるようになってきて
ほお〜〜

継続は力なり!を実感。






餅の食べすぎで重くなった私・・

も一緒にストレッチ


でもね、継続は力なりを全く感じられないんだよね。
全っ然体、軽くならないし。



自分のために、なんかやろ。今年こそは・・・。






今日は初けりの後、おうちで高校サッカーの決勝戦を
みました!!千葉県民の一人として、市立船橋を激しく応援!
そして・・・


市立船橋が四日市中央工を破り、
5度目の優勝
きゃ〜〜〜〜

 試合開始直後に1点を取られた船橋。
後半ロスタイム、1点を追う市船橋が
和泉主将が右CKからのこぼれ球を押し込み、
土壇場の土壇場で延長戦に持ち込んだあのシーン。
ロスタイムだよ。
その試合終了の瀬戸際で入れる。
国立につめかけた4万人超が大きくどよめいた詰。
見てた?


涙出たよ。

10番和泉選手が「イメージ通り抜け、自分でもびっくり」とコメント。


   持ってる男は持ってるな〜〜〜とうなずく私。


 「強い心が彼らを突き動かし、運も呼び寄せた」と朝岡監督



おお!!強い心が運を呼び寄せる



そうですよね。そうなんですね。
強い心。
信じる心。
最後の最後の瞬間まで
勝利を信じてあきらめなかった。


熱いメッセージが伝わってきた試合でした。
感動しました。本当に。

市立船橋、四日市中央工、両高校の選手の皆様
素晴らしい試合と感動をありがとうございました。



posted by ピンキーママ at 22:17| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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