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吉田康弘 『究極のパス上達理論』 〜正確な「予測」と「判断」が行える選手を育成する12のヒント〜 [YY0001]

2011年10月29日

日本男児、読んでよかった〜。

日本男児、BY長友佑都


読みましたよ〜。



とても分かりやすく読みやすい内容でした。


単なる根性論とか、シンデレラストーリーとかじゃ
ないよね。最近のアスリートさんの本なんか見ると。


いつも感謝


を心に忘れていない。長友さんも本当に
感謝や情というものをとても大事にしていらっしゃいますね。



スポーツ選手=人としてどうよ!!




ってところが、とても大事なのかもしれませんね。



選手として超一流な彼らは人間としても超一流

長友さんがそうおっしゃるように、サッカーがうまいだけじゃあ
一流になるのは難しいのでしょうね。

なぜなら、サッカーはチームでやるスポーツだもの。


ラベル:長友 日本男児
posted by ピンキーママ at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月23日

長友佑都、よっ、日本男児

長友佑都

って聞くと、

なんとな〜く、走る人・・ってイメージがある。


中学のころのエピソードで、走って走って、
練習の前も後も10キロくらい走ってスタミナ付けた、
そんなエピソードが記憶に焼き付いてるので。
(夫曰くなんだけど)

今話を繰り返し長友推しの息子に言うもんだから、
息子が、貴重な行間休み、昼休みに
鬼ごっこも木登りもドッチボーラーにもならず
「ただ走ってた」って聞いて
驚いたことがある。


彼の脳裏も

走る=長友佑都


なんだろね。



あ、ご心配なく。私に似て飽きっぽい彼、
今はもう、ちゃんと休み時間に鉄棒してるらしいから。




私も長友選手好きだな〜。
エピソードもなんか親しみやすいものが多いし。

たとえば、インテルでキャプテンのサネッティは
長友について

「ユウトはたまたまインテルでポジションを手に入れたわけではない」



とサッカー選手として評価しながらも、



「時々、動くクマのぬいぐるみじゃないかと思っちゃうんだ。かわいすぎるよ! あんなにチームのフィーリングとマッチする選手って、滅多に居ないんじゃないかな。だからみんなから好かれてるんだよ」



と語っているんだって。



かわいいじゃないよ、かわい過ぎるって言われちゃう日本男児。
どんだけ人柄いいんだろう〜〜〜。
しかも、熊ですよ、熊。
ツキノワグマとかじゃなくて、ここでいうかわいい熊といえば










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ダッフィーちゃん?






インテルの会長マッシモ・モラッティはチームで最もフレンドリーな選手に
長友を挙げ、「チームのマスコットとなり、 震災の影響を感じさせず明るく振舞っている」と評価しているんですって。チームの合宿でも他の選手から


「同じ部屋にいると楽しめる」

という理由で同室を希望する声が殺到したり
新シーズンに向けたイベントでは5000人のサポーターを盛り上げるなど
「内気」「おとなしい」と評されがちな日本人のイメージを覆す、


卓越したコミュニケーション能力


が注目されているんだって。



っこ、ここがね、私の中でリンクしちゃうんです。


卓越したコミュニケーション能力。


サッカーはうまいだけではよいサッカー選手になれない。
技術があるのは当たり前で、みんなレベルアップしている。
その中で選ばれていくのは、

コミュニケーション能力



そんなお話を聞かせてもらうことが多く、

まさに、長友佑都の日本男児、読まなきゃ。って思う今宵です。

posted by ピンキーママ at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月22日

スポ連ミニ、雨天中止

今日予定されていた試合・・


スポ連ミニ





雨で
中止になっっちゃったね〜。




でもさすが、わがチームの晴れ男の
いつもの力で




練習時間にはお日様出てきましたよ!!






ちょいと泥んこですがみんなお疲れさま〜〜!!
posted by ピンキーママ at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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